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日本国内で最速導入!
モノポーラーRF・バイポーラーRF
連続パルスによるたるみ治療マシン

次世代サーマクール

DENSITY(デンシティ)は、たるみ・小顔治療のゴールデンスタンダードとして知られるモノポーラーRF:Thermage(サーマクール)の「次世代機器」として開発されました。

2つの高周波を連続パルス照射

モノポーラーRFとバイポーラーRFを連続パルス照射することで、「深部の引き締め」と「表面の引き上げ」を同時に行い、「即時的なタイトニング効果」と「長期的な引き締め効果」をもたらします。

DENSITY のみの特許技術

特許を取得した「モノポーラーRFとバイポーラーRFの連続パルス照射」により、皮膚の浅い層と深い層を同時に、かつ強力に熱を作用させることが可能になりました。顎下やフェイスラインの「たるみ」は支持靭帯のゆるみと皮下脂肪の下垂が大きな原因ですが、DENSITY(デンシティ)は両者に深部まで強力なRFを作用させることで、引き締め・引き上げを同時に行います。

治療直後から高い効果を実感

皮膚の浅い層と深い層を同時に、かつ強力に熱を作用させることが可能になったため、従来のモノポーラーRF単独では得ることが出来なかった、「施術直後からの引き締め効果」を実感できます

効果が長く続く

効果は治療直後から実感され、数か月~1年持続することが研究から示されています。

痛みのない施術が可能

Thermage(サーマクール)の課題であった施術中の「痛み」。DENSITY(デンシティ)は独自の調整型パルスクーリングシステムにより、ほぼ痛みなく施術を行うことが出来ます。さらにデンシティの熱エネルギーの強さに合わせて、クーリングレベルを上げることができるため、強い照射が可能です。

FDA認可のたるみ治療機器

深部に及ぶRF効果により、コラーゲンの産生増加、エラスチンの産生増加、脂肪層の減少、支持靭帯の改善、深部筋膜の収縮が臨床研究から示されており、米国厚生労働省にあたるFDAの承認を取得しています。

施術時間は30~40分

施術は、フェイスライン、顎下の全体照射で30~40分程度。痛みがないため、ゆっくりと施術をお受けいただくことが出来ます。

ノーダウンタイム治療

即時的な引き締め・引き上げ効果を持ちながらも、強力な冷却システムを用いるためダウンタイムがありません。施術後はいつも通りの生活をお送りいただくことが可能です。

治療の流れ

Step 1 洗顔
洗顔を行います。お肌に何もつけていない状態で撮影・施術を行います。

STEP2 撮影
3D画像構築システム「VECTRA(ベクトラ)」の撮影を行います。

Step 3 カウンセリング
医師によるカウンセリングを行います。気になる症状やお悩みをお伺いし、お一人おひとりに最適な治療法をプランニングさせていただきます。ご不明な点や不安なことがありましたら、遠慮せずお尋ねください。

Step 4 麻酔
痛みはほとんどありませんが、ご不安な方には外用による表面麻酔を行います。(約15分~)

Step 5 デンシティ照射
医師が照射を行います。照射時間は約30〜40分です。

Step 6 施術後
施術後ポイントメイクをすることは可能です。

Step 7 次回の施術
お肌の状態に応じて、施術間隔や必要な施術回数が異なりますので、カウンセリング時に最適なプランをご提案いたします。

施術のご案内

施術時間フェイスライン・顎下で約30分程度です
施術中の痛み照射中、施術部位に熱感・痛み(特に顎や額)を感じることがあります(感じ方・程度には個人差があります)。ご希望に応じて治療前に外用麻酔(麻酔クリーム)を行います。
施術後の反応照射直後、極稀に皮膚の浅い層に照射した部分(額や頬上部)に赤み・線状の浮腫がみられることがありますが、通常数時間~数日程度で消失します。
安全性照射後は特有の皮膚の張り感や軽度の違和感を感じることがあり、これが数日~数週間持続することがあります。極稀に照射部位にやけど・痺れ・内出血を起こすことがありますが、これらは数週間の経過で消失することがほとんどです。
副反応照射後、照射部位に一時的に乾燥を感じることがあるため、しっかり保湿を行ってください。スキンケアに加えて内側から水分を与えるヒアルロン酸注射やエレクトロポレーション治療の併用により副反応の発生を最小限に抑えることが可能です。
治療不適応な方妊娠中・授乳中の方、ペースメーカー等の医療機器を体内に埋め込んでいる方、また過去に「金の糸」施術をお受けになった方は治療をお受けいただけません。また、過去2週間以内に、ピーリング、トレチノインなどの強い角質剥離作用のある外用薬を使用した場合も治療をお受けいただくことができません。

Density(デンシティ)

■ 本治療に使用するデンシティ(Density)は、日本国内において薬機法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
■ 入手経路:国内代理店経由で入手しています。
■ 国内の承認機器の有無:同一の性能を有する国内承認医療機器はありません。
■ 諸外国における安全性等:米国FDAにおいてたるみ治療機器として承認を取得しています。主なリスクとして、紅斑、浮腫、稀にやけど等が報告されています。
■ 診療区分:自由診療(保険適用外)
■ 副作用・リスク:紅斑、浮腫、稀にやけど等が報告されています。
■ 費用:自由診療のため全額自己負担となります。詳細は料金表をご確認ください。
■ 症例写真に関する注記
掲載されている症例写真は、患者様個人の結果であり、効果には個人差があります。治療内容・期間・費用・リスクについては、必ず事前カウンセリングで医師にご確認ください。