ヒルズグレイスクリニック|横浜あざみ野 美容皮膚科

テンプシュア|TempSure Envi モノポーラーRF治療のあとの肌を、
温めて、育てる。

テンプシュアとは、肌の温度を測りながら真皮をゆっくり温めるモノポーラーRF(高周波)の機器で、当院では治療後のケアに用いています。

テンプシュアの要点

対象
しわ・たるみ治療やクロストーク®のあとの肌
特徴
回復していく時期の組織を、穏やかな熱で支える
時期
治療から約4週間たったころに始める

院長は、レーザーや高周波などの機器治療について、国内外の学会で講演し、医師への指導や医学書・学術誌への執筆を続けています。

院長の実績を見る

POST TREATMENT(治療後半年間)1回 33,000円(税込)

当院でのテンプシュアの施術。ジェルを塗った肌の上でハンドピースを滑らせ、少しずつ温めます。

当院で治療を受けた方へ

POST TREATMENT(テンプシュア+デルマシオ)

しわ・たるみの治療やクロストーク®のあと、変化した組織が回復していく時期を支えるための後療法です。治療後の経過を診ながら行うため、当院で治療を受けた方にご案内しています。

対象
当院でクロストーク®(CT)・ヒルズシェイプ®(HS)・ヒルズシェイプ® プレミアム(HSP)を受けた方
期間
治療後の半年間
回数
月1回まで(最大6回)
内容
テンプシュアで温めたあと、デルマシオで製剤を肌に届けます

1回・税込

33,000円

通常価格(対象外の方・半年経過後)132,000円(税込)

月1回で半年間に6回受けた場合は198,000円です。通常価格で6回受けた場合は792,000円です。施術費用とは別に、診察・診断料がかかります。

テンプシュアとは肌の温度を測りながら、ゆっくり温める高周波の機器。

テンプシュア(TempSure Envi)は、米国Cynosure社のモノポーラーRF機器です。皮膚に当てたハンドピースから高周波の電流を流し、組織の中で生じる熱で真皮とその下の組織を温めます。一般に、真皮の線維芽細胞に働きかけてコラーゲンの生成を促すには、皮膚内の温度を40〜42℃程度まで上げる必要があるとされています。テンプシュアは、この温度を測りながら保つことを目的に設計された機器です。

テンプシュア Enviの機器本体。画面に温度と時間が表示され、大きさの違うハンドピースが両側に置かれている
テンプシュア Envi/製造元:Cynosure, LLC(米国)

4MHz

モノポーラーRF

メーカー資料では、周波数4MHz、最大出力300Wのモノポーラー(単極)RF機器とされています。

40〜42℃

温度を測りながら温める

ハンドピース先端の温度センサーが肌の温度を測り続け、設定温度と実際の温度を画面に表示します。

5sizes

大きさの違うハンドピース

当院では10・15・20・25・30mmのハンドピースを、部位と目的に合わせて使い分けます。

ポストトリートメントという役割攻めの治療のあとに、育てる治療を。

しわ・たるみの治療では、ザーフやデンシティのような高周波、ソフウェーブのような超音波、注入治療を組み合わせて、組織に大きなエネルギーを届けます。テンプシュアの目的は2つです。1つは、真皮の線維芽細胞に、負担をかけすぎない温度で働きかけること。もう1つは、皮下のリンパの流れに働きかけ、滞った循環を整えることです。

しわ・たるみ治療のあと

ザーフ・デンシティ・ソフウェーブなどの機器治療から、約4週間たったころに始めます。治療で変化した組織が回復していく時期を、穏やかな熱で支えます。

しわ・たるみの治療を見る

クロストーク®のあと

スキンバイブとソフウェーブを組み合わせる肌質改善治療クロストーク®のあとも、同じ考え方で行います。治療後の半年間は、テンプシュアとデルマシオ(製剤を肌に届ける導入)を組み合わせたPOST TREATMENTを、月1回まで特別価格で受けられます。

POST TREATMENTの案内(しわ・たるみページ)
院長 奥謙太郎

院長の視点

テンプシュアは、育てるための機器です。強い治療で組織を動かしたあと、その回復を邪魔しない温度で、方向を考えて温めていく。攻めと守りの両方があって、はじめて治療は完成すると考えています。

他の高周波機器との違い同じ高周波でも、目的と熱の入れ方が違う。

高周波(RF)の機器は、電気の流し方と熱の入れ方によって、いくつかの種類に分かれます。短い時間に大きなエネルギーを入れて引き締めを狙う機器とは違い、テンプシュアは温度を測りながら穏やかに温める機器です。

テンプシュアと、主な高周波機器の方式の違い(公開資料に基づく)
引き締めが目的の高周波(単極)マイクロニードルRFテンプシュア
熱の入れ方大きなエネルギーを、短い時間にまとめて針を刺した深さの周りに、点状にハンドピースを動かしながら、連続して温める
当院での主な役割しわ・たるみの治療毛穴・ニキビ痕・肌質治療後のポストトリートメント

表は一般的な方式の違いを示したもので、機種ごとの仕様は異なります。機器の優劣や治療効果を示すものではありません。

院長 奥謙太郎

院長の視点

ザーフやデンシティは、深い層まで大きな熱を届けて組織を動かす「攻め」の治療です。テンプシュアは、その後の回復と維持を支える「守り(育む)」の治療です。当院がテンプシュアを2019年から使い続けているのは、温度を測りながら温められるからです。強い機器の後に、どのくらいの熱なら回復を妨げないか。数字で確かめながら進められることが、ポストトリートメントに向いていると考えています。

院長 奥謙太郎

院長 奥謙太郎|皮膚科医

2019年からテンプシュアを臨床に取り入れ、その使い方をアジアの医師に教えています。

院長は、しわ・たるみの治療やクロストーク®のあとに行うポストトリートメントとして、テンプシュアの使い方を組み立ててきました。どの治療のあとに、いつから、どの温度で、どの方向へ温めるか。その考え方を、院長が主宰する医師教育プログラムGMIで、国内外の医師にも伝えています。

GMIのセミナー会場で、「Gentle but smart RF device」と題したテンプシュアのスライドを背に、アジア太平洋地域の医師に講義する院長 奥謙太郎
2025年8月、GMI第9回セッションで、テンプシュアについて講義する院長 奥謙太郎
Cynosure APAC Forum 2019の会場で、参加した医師に囲まれ、テンプシュアの照射を実演する院長 奥謙太郎
2019年6月|テンプシュアのライブデモンストレーション(マカオ)
2019年から臨床に
2019年にテンプシュアを導入し、同年、当院でトレーニングを実施。同年12月には、インドネシア(ジョグジャカルタ)で「TempSure – The most versatile RF platform」を講演しました。
メーカーの医師教育に協力
2020年、Cynosure Universityで「The most versatile RF platform TempSure」を講演し、シンガポールの医師に向けてテンプシュアの技術・臨床トレーニングを行いました。
GMIでアジア太平洋の医師へ指導
2025年8月、GMI(Global Medical Institute)の第9回セッションで、テンプシュアをテーマに講義と実技を行いました。強い治療のあとのポストトリートメントとしての使い方を、アジア太平洋地域の医師に伝えました。
機器を組み合わせる治療を講演
2025年4月に「How to use TEMPSURE and PICOSUREpro for total facial rejuvenation」を講演しました。ザーフ、デンシティ、ソフウェーブ、ピコシュアプロなどの機器とテンプシュアをどう組み合わせるかを、医師に指導しています。

テンプシュアと院長の歩み

  1. 2019

    海外での講演・ライブデモと、院内トレーニング

    6月、マカオで開かれたCynosure APAC Forum 2019でテンプシュアについて講演し、ライブデモンストレーションも行いました。9月には当院でトレーニングを実施し、12月にはインドネシア・ジョグジャカルタで講演しました。導入当初は、ニキビ・毛穴の治療にも使っていました。

  2. 2020

    Cynosure Universityでの講演と、シンガポール向けトレーニング

    5月にCynosure Universityで「The most versatile RF platform TempSure」を講演。8月には、シンガポールの医師に向けた技術・臨床トレーニングを行いました。

  3. 2022

    Cynosureのプレステージクリニックに認定

    当院がCynosureのプレステージクリニックに認定され、認定セレモニーでテンプシュアを含む各機器の治療を紹介しました。

  4. 2025

    GMIでテンプシュアをテーマにしたセッション

    4月に、テンプシュアとピコシュアプロを組み合わせた顔全体の治療について講演しました。8月のGMI第9回セッションではテンプシュアを取り上げ、強い治療のあとのポストトリートメントとしての使い方を、講義と実技で伝えました。

書籍・学術誌への執筆

機器治療の考え方を、医師向けの書籍・学術誌にも。

  • 『Monthly Book Derma』「たるみ治療機器の使い分け」
  • 『美容皮膚医学BEAUTY』#58「超音波機器による治療」
  • 雑誌『形成外科』非手術的美容医療総論「非侵襲的治療法を用いた肌質改善」
  • Journal of Cosmetic Dermatology(2025):クロストーク®(ヒアルロン酸注入と機器治療の組み合わせ、副院長との共著)
  • Journal of Cosmetic Dermatology(2025):Mono-Bi CrossLIFT Technique®(モノポーラーとバイポーラーの高周波を順に用いる照射法)
  • Lasers in Surgery and Medicine(2024):Thermal Thread Technique®(超音波の照射法)

これらの論文は、いずれもテンプシュアを使った研究ではありません。クロストーク®の論文で使った機器は、ソフウェーブ・デンシティ・ピコシュアプロです。

料金POST TREATMENT(テンプシュア+デルマシオ)の料金

自由診療(健康保険の対象外)です。料金はすべて税込で表示しています。治療の前に、範囲とご予算を確認して、お見積もりをお伝えします。

テンプシュア(左)とデルマシオ(右)の機器2台を並べた画像

治療後の維持期|6か月間

ポストトリートメント PT

テンプシュア+デルマシオ

テンプシュアで肌を温めたあと、デルマシオで導入する、治療後の肌を整える施術です。

1回
33,000円通常 132,000円
対象
クロストーク®(CT)・ヒルズシェイプ®(HS)・ヒルズシェイプ® プレミアム(HSP)を受けた方
期間・回数
治療後6か月間、月1回まで

テンプシュアとデルマシオのリスクは、各機器のページに記載しています。

診察・診断料

施術費用とは別に発生します。初めてのご来院 11,000円/前回のご来院から24か月以内 1,100円/25か月以上 11,000円(税込)。同日の診察は医師1名でも2名でも同額です。

麻酔代(税込)

ご希望や治療内容に応じて行う場合の料金で、施術費用とは別にかかります。全治療で共通です(料金に「麻酔代込み」とある施術を除く)。塗る麻酔の1部位は、20cm×20cmです。

  • 塗る麻酔(1部位)30分まで5,500円
  • 塗る麻酔(1部位)45分まで8,250円
  • 塗る麻酔(1部位)60分まで11,000円
  • ブロック麻酔(1部位)5,500円
  • エレクトロポレーションによる麻酔(1部位)11,000円
  • エレクトロポレーションによる麻酔(全顔)27,500円

表示は1回・税込の施術費用です。

料金確認:2026年9月15日。

当院で治療を受けた方

治療後の半年間は、月1回までこの価格で受けられます。次回の診察でご相談いただけますし、ご予約やLINEからもお問い合わせいただけます。

これから治療を受ける方

まずは診察で、今の肌の状態とこれまでの治療を確認します。しわ・たるみの治療やクロストーク®のあと、約4週間たったころからPOST TREATMENTを始められます。ご予算も、診察でお聞かせください。

経過・リスク治療後の変化

温度を確かめながら温める治療のため、多くの方は施術のあと、そのまま普段の生活に戻れます。ただし、ほてりや赤みが出ることがあります。

直後

ほてり・赤み

温めた部分に、ほてりや軽い赤みが出ることがあります。多くは数時間で落ち着きます。

当日

メイク・入浴

通常、施術後すぐにメイクができます。当日の入浴もできますが、長湯やサウナなど、長い時間体を温めることは避けてください。

約1か月後

経過の確認

肌の内側への働きかけによる変化は、すぐではなく、しばらくしてから現れるとされています。約1か月後を目安に経過を確認し、次の施術の時期をご相談します。

経過と回復までの時間には個人差があります。

熱さ・照射時間について

照射中は、温かさや熱さを感じることがあります。設定温度と実際の肌の温度を確認しながら進めますので、熱いと感じたときはすぐにお知らせください。麻酔は通常使いません。

施術にかかる時間は、温める範囲と使うハンドピースによって変わります。目安は診察でお伝えします。

副作用・治療前に確認すること

主な副作用・リスク:紅斑(赤み)、浮腫(むくみ)、稀にやけど等が報告されています。温度を確かめながら行いますが、感じ方や肌の状態には個人差があります。

治療を受けられない場合があります:妊娠中・授乳中の方、ペースメーカーなどの医療機器を体内に埋め込んでいる方、照射部位に金属や糸のインプラントがある方、照射部位に皮膚炎・感染・傷がある方。

照射部位の注入歴、糸・金属のインプラント、服用中のお薬は、診察時に必ずお知らせください。

FLOW|診療の流れまずは診察。治療は、納得してから。

受けたい機器を決めてから来院する必要はありません。診察で、これまでの治療と今の肌の状態を確かめ、テンプシュアをいつから、どう取り入れるかを一緒に考えます。

  1. クリニックの受付で予約を案内する様子
    01

    ご予約・ご来院

    WEB・LINE・電話でご予約ください。気になる症状と、これまでの治療歴をお知らせいただくとスムーズです。

  2. 肌画像を撮影している様子
    02

    洗顔・肌画像撮影

    洗顔後、肌画像を撮影します。見えているシミだけでなく、色むらや赤みなども診察の参考にします。

  3. 院長 奥謙太郎による診察
    03

    診察・治療計画

    院長が診察と画像から状態を確認。選択肢、回数の見込み、費用とリスクをご説明し、ご希望をうかがいます。

ここからは、治療を受ける場合

内容と費用にご納得いただいてから。施術は後日でもご相談いただけます。

  1. 頬にテンプシュアのハンドピースを当てて温めているところ
    04

    ジェルを塗り、照射

    洗顔と撮影のあと、ジェルを塗り、ハンドピースを滑らせながら少しずつ温めます。肌の温度を確かめながら進め、部位に合わせてハンドピースを替えます。終わったあとは、通常すぐにメイクができます。

  2. 施術後のパウダールームでの様子
    05

    ご帰宅後・経過確認

    紫外線や摩擦を避け、保湿を続けます。メイクの再開時期や次の診察は、照射内容と肌の反応に合わせてご案内します。

未承認医療機器に関する表示テンプシュアの承認状況と入手経路

機器名・製造元
TempSure Envi(テンプシュア)/Cynosure, LLC(米国)
承認状況
本治療に使用するテンプシュアは、日本国内において医薬品医療機器等法上の承認を得ていない未承認医療機器です。
入手経路
国内販売元であるサイノシュアー・ルートロニック株式会社より入手しています。
国内の承認医療機器の有無
同一の性能を有する国内承認医療機器はありません。
諸外国における安全性等
米国FDAでは、TempSureシステムとして510(k)クリアランスを取得しています(K171262:2017年9月、最新はK223292:2022年11月)。10・15・20mmのハンドピースは軽度〜中等度の顔のしわの、皮膚を削らない(非アブレーティブな)治療、18・25・30mmなどのハンドピースは痛みの一時的な緩和・筋けいれん・局所の血流増加を目的とした組織の加熱が適応です。当院で行う治療後のケア(ポストトリートメント)や、ハリ・毛穴・むくみを目的とした使用は、米国の適応の範囲外の使用です。主なリスクとして、紅斑、浮腫、稀にやけど等が報告されています。
診療区分
自由診療(健康保険適用外)
副作用・リスク
紅斑(赤み)、浮腫(むくみ)、稀にやけど等が報告されています。

このページのメニューで用いる機器のうち、デルマシオは、国内未承認医療機器です。承認状況・リスクは、デルマシオのページに記載しています。

米国FDA:TempSure 510(k) K171262(2017年) ↗米国FDA:TempSure System 510(k) K223292(2022年) ↗Cynosure:TempSure Envi 製品情報(英語) ↗

テンプシュアのよくある質問

FAQ
テンプシュアは、どんな治療ですか?

肌の温度を測りながら、熱くなりすぎない範囲でゆっくり温める高周波(RF)の機器による治療です。当院では、しわ・たるみの治療やクロストーク®から約4週間たったころに始める、ポストトリートメント(治療後のケア)として行っています。受けられるかどうかは、診察で判断します。

費用はいくらですか?

POST TREATMENT(テンプシュア+デルマシオ)は1回33,000円(税込)です。クロストーク®(CT)・ヒルズシェイプ®(HS)・ヒルズシェイプ® プレミアム(HSP)を受けた方が、治療後の半年間、月1回まで受けられる特別価格で、通常価格は132,000円(税込)です。このほかに診察・診断料がかかります。初めてご来院の方は11,000円、前回のご来院から24か月以内の方は1,100円、25か月以上の方は11,000円(いずれも税込)です。

引き締めのための高周波機器と、何が違いますか?

引き締めを目的とする機器は、短い時間に大きなエネルギーを届けて組織を動かします。テンプシュアは、温度を測りながら穏やかに温め続ける機器で、当院では強い治療のあとの回復と維持を支える役割で使っています。しくみと役割の違いで、どちらが優れているということではありません。

いつから受けられますか?

ザーフ・デンシティ・ソフウェーブなどの機器治療や注入治療から約4週間後を目安に、肌の状態を確かめてから始めます。始める時期と間隔は、治療後の経過を診察で確認して決めます。

クロストーク®を受けたあとも受けられますか?

はい。スキンバイブとソフウェーブを組み合わせる肌質改善治療クロストーク®のあとも、同じ考え方で行います。治療後の半年間は、テンプシュアとデルマシオを組み合わせたPOST TREATMENTを、月1回まで特別価格(1回33,000円・税込)で受けられます。

痛みはありますか?

照射中は、温かさや熱さを感じることがあります。設定温度と実際の肌の温度を確認しながら進めますので、熱いと感じたときはすぐにお知らせください。麻酔は通常使いません。感じ方には個人差があります。

ダウンタイムはどのくらいですか?

照射した部位にほてりや軽い赤みが出ることがあり、多くは数時間で落ち着きます。通常、施術後すぐにメイクができます。程度には個人差があります。

何回くらい必要ですか?

POST TREATMENTは、治療後の半年間、月1回まで受けられます。実際の回数と間隔は、肌の状態と前に受けた治療をもとに、診察でご相談します。

このページの情報源

治療の「あと」まで、一緒に考えます。

テンプシュアをいつから、どのくらいの頻度で組み込むかは、これまでの治療と今の肌の状態で変わります。診察で、治療の選択肢・費用・通院の見通しをご説明します。お話を聞いてから、ご検討ください。

完全予約制

横浜・あざみ野|あざみ野駅から徒歩8分

火・水・金・土 9:00〜17:00|完全予約制

アクセス・駐車場のご案内
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