ヒルズグレイスクリニック|横浜あざみ野 美容皮膚科
白い回廊と花が迎える、ヒルズグレイスクリニックの院内

HILLS GRACE CLINIC輝きと感動がうまれる場所。

美容皮膚科|横浜・あざみ野EST. 2015

WHY HILLS GRACE

選ばれる、3つの理由

診察から施術まで、二人の医師がそれぞれの専門性を生かし、連携して治療します。

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WHY HILLS GRACE

選ばれる、3つの理由

診察から施術まで、二人の医師がそれぞれの専門性を生かし、連携して治療します。

  • 保護メガネをかけ、ピコシュアプロを操作する院長 奥謙太郎

    院長 奥 謙太郎|皮膚科・機器治療

    機器を、開発の段階から知る医師

    複数の医療機器メーカーのキーオピニオンリーダー(KOL)として、機器の開発にも携わる院長が、診察から照射まで自ら担当します。肌の状態を見極め、どの機器を使い、どの深さに、どの順序で照射するか。機器の特性を踏まえ、一人ひとりに合わせて治療を組み立てます。

    照射経験
    10,000例以上
    講演
    100回以上
    国際誌の単著論文
    3本

    複数の医療機器メーカーの Key Opinion Leader / Global Medical Institute(GMI)主宰

  • 日本美容外科学会(2026年)でライブインジェクターを務める副院長 奥美香子

    副院長 奥 美香子|形成外科・注入治療

    注入治療を、医師に教える医師

    注入指導医として、医師への技術指導や学会でのライブインジェクションを行う副院長が、診察から注入まで担当します。顔の解剖と製剤の特性を踏まえ、どこに、どの製剤を、どれだけ注入するか。顔全体のバランスや表情の動きまで見極め、その方らしさを大切に、一人ひとりに合わせて治療を組み立てます。

    ファカルティー
    2016年から
    講演・指導
    学会でのライブインジェクター医師向けセミナー講師新商品発売イベント基調講演

    Allergan Aesthetics Japan Faculty

  • GRACE GARDEN SPA の扉の前で、スタッフがお客さまをご案内する様子

    二人の医師とスタッフ

    肌が変わると、毎日が変わる

    症状の改善は、ゴールではなく始まりです。肌が変わると、表情や気持ち、日々の行動まで変わっていく。その変化を、私たちは何度も見てきました。だから、治療のあとまで支えます。そして、ここで過ごす時間そのものが、かけがえのない時間になるよう、スタッフが一人ひとりをお迎えします。

    ご予約
    完全予約制・個室
    治療計画
    機器+注入

    スタッフを見る → 施設案内を見る →

HILLS GRACE CLINIC / COLLECTION

治療の選択肢を、ひらく。

CASES

お悩みから見る、症例。

気になる症状を選ぶと、代表的な治療例が1つ表示されます。ほかの症例は、それぞれの症状ページでご覧いただけます。

肌の悩み

顔の印象改善

シミ

シミ

脂漏性角化症・日光性色素斑・肝斑が混在する頬の施術前。Before
同じ頬の施術後。After

複数の色素斑が重なる肌に。CrossTalk®のあとに、ヒルズフェイシャル®を行った治療例。

治療内容・費用・リスク治療内容を閉じる
治療内容
脂漏性角化症・日光性色素斑・肝斑が混在する症例。CrossTalk®(スキンバイブ・ソフウェーブ等)のあとにヒルズフェイシャル®(ピコシュアプロ+導入治療)。個別の照射・注入条件は確認中です。
期間・回数
元記事に治療期間・回数・撮影時期の記載がないため、確認中です。
費用
元記事に症例費用の記載がないため、確認中です。
リスク
元記事の共通説明:皮膚不快感、赤み、腫れ、点状出血、水疱、かさぶた、内出血、色素沈着、膿疱、熱傷、白斑、色調悪化、瘢痕、感染、アレルギー反応など。

写真は一例です。治療による変化には個人差があります。

グレイスジャーナル掲載症例シミ治療の選び方|掲載症例06
シミの症例をもっと見る

写真は当院の治療例です。変化には個人差があります。治療内容・費用・リスクは各症例からご確認いただけます。

患者さまの物語

連載・大学との共同研究

見た目が変わると、気持ちや日々の行動はどう変わるのか。奥美香子は10年以上、大学や社会学者とともに、患者さんの声からその変化を研究してきました。ここでは、アンケートとインタビューに残された、一人ひとりの物語をご紹介します。

第1回 700件を超える声から
50代

美容室の鏡が、ずっと苦手だった

物語を読む
60代

母の顔にあった線が、自分の顔にあった

物語を読む
60代

歳を取るのが、怖かった

物語を読む
50代

鏡を見る時間が、つらかった

物語を読む
40代

更年期に、体も顔も急に変わった

物語を読む
30代

子育て中に気づいたほうれい線

物語を読む
50代

勇気を振り絞って電話した

物語を読む
80代

80歳で、初めて相談した

物語を読む

REASONS & DOCTORS

異なる専門性を、一人の治療へ。

二人の医師がそれぞれの専門性を生かし、連携して治療します。

院長 奥謙太郎

院長|皮膚科/レーザー・エネルギーデバイス治療

院長 奥 謙太郎Director Kentaro Oku

肌に現れている症状だけでなく、その症状が生じた肌の状態まで見極めます。機器の特性と、照射する深さ・方向・順序を組み合わせ、一人ひとりに必要な治療を設計します。

専門分野・研究活動
主な診療領域
シミ・肝斑/毛穴・ニキビ痕/たるみ/肌質改善
研究・医師教育
超音波を線状に照射する「Thermal Thread Technique®」を考案し、2024年に Lasers in Surgery and Medicine へ発表。高周波を層ごとに組み合わせる「Mono-Bi CrossLIFT Technique」も、2025年に Journal of Cosmetic Dermatology へ発表しています。Cynosure Advisory Board Member、Global Medical Institute(GMI)主宰として、国内外の学会や医師向け研修で講演・技術指導を行っています。

主要論文

Thermal Thread Technique®の論文1ページ目 照射の「方向」まで設計する 奥 謙太郎 研究をひらく Wiley 閲覧・引用の選出実績
たるみがある34名を対象に、引き締まる距離と方向を3D画像で評価。 Lasers in Surgery and Medicine2024

Thermal Thread Technique®

研究の方法と対象

高強度・高周波の平行超音波ビームを、連続する線のように照射する方法です。院長の奥謙太郎が、軽度から中等度のたるみがある34名を対象に、皮膚が引き締まる距離と方向を3D画像で検討し、国際医学誌に報告しました。

診療への生かし方

照射数や出力だけでなく、顔立ちやたるみの方向を見ながら、照射する位置と向きまで設計するという選択肢につながります。

Wiley「Top Viewed Article 2025」「Top Cited Article 2025」に選出(2024年に同誌へ掲載された論文が対象)

掲載論文

Vectorized facial skin tightening: A study on the Thermal Thread Technique™ utilizing high-intensity, high-frequency, parallel ultrasound beam

Lasers in Surgery and Medicine. 2024; 56(4):355–360.

論文を読むDOI: 10.1002/lsm.23771
Mono-Bi CrossLIFT Techniqueの論文1ページ目 深部と表層へ、2種類の高周波を順番に 奥 謙太郎 研究をひらく
16名を対象に、高周波を組み合わせた1回の治療後24週まで評価。 Journal of Cosmetic Dermatology2025

Mono-Bi CrossLIFT Technique

研究の方法と対象

深部へ届くモノポーラ高周波と、より表層へ作用するバイポーラ高周波を連続して照射し、顔の引き締めと輪郭の変化を検討する方法です。16名を対象とした臨床研究で、1回の治療から24週後までを3D画像で評価し、院長が報告しました。

診療への生かし方

たるみを一方向から捉えるのではなく、皮膚とその下の組織を立体的に見ながら、高周波治療を設計する選択肢につながります。

掲載論文

The Safety and Efficacy of the Mono-Bi CrossLIFT Technique Utilizing Capacitive-Coupled Sequential Monopolar and Bipolar Pulsed Radiofrequency for Simultaneous Facial Skin Tightening and Contouring: A Clinical Case Series

Journal of Cosmetic Dermatology. 2025; 24(10):e70504.

論文を読むDOI: 10.1111/jocd.70504
肝斑へのThermal Thread Technique®の応用に関する論文1ページ目 肝斑を、肌の土台から考える 奥 謙太郎 研究をひらく
肝斑の女性20名で、治療前と6か月後の肌画像を比較。 Journal of Cosmetic Dermatology2026

Thermal Thread Technique®

研究の方法と対象

高強度・高周波の平行超音波ビームを用いた Thermal Thread Technique® を、肝斑と診断された女性20名の全顔に1回行う方法です。治療前と6か月後の肌画像を、2名の独立した評価者が肝斑の面積と重症度の指標(mMASI)で評価し、院長が報告しました。

診療への生かし方

肝斑を、メラニンを減らすことだけでなく、真皮の線維芽細胞の働きという肌の土台から考える選択肢につながります。

掲載論文

Treatment of Melasma Targeting Dermal–Epidermal Interactions Utilizing High-Intensity, High-Frequency Parallel Ultrasound Beam in Asian Skin

Journal of Cosmetic Dermatology. 2026; 25(4):e70820.

論文を読むDOI: 10.1111/jocd.70820
照射後の赤みと超微細水粒子の研究論文1ページ目 照射後の赤みを、ケアで抑えられるか 奥 謙太郎 研究をひらく
25名の顔の左右を無作為に分け、照射前後のケアを比較した予備的研究。 Lasers in Medical Science2026

顔の左右比較によるパイロット研究

研究の方法と対象

約1.4nmの超微細な水粒子を生成する機器を、ピコ秒アレキサンドライトレーザーのフラクショナル照射の前後に使い、照射後の赤み(紅斑)が軽減されるかを検討しました。25名を対象に、顔の左右で使用する側と使用しない側を無作為に分け、評価者に割り付けを伏せて比較した予備的な研究で、院長が報告しました。

診療への生かし方

レーザー治療を受けるとき、照射そのものだけでなく、前後のケアまで含めてダウンタイムの負担を減らす選択肢につながります。

掲載論文

Efficacy of nano-sized ultrafine water clusters in reducing erythema following fractionated picosecond alexandrite laser treatment: a split-face, randomized, evaluator-blinded pilot study

Lasers in Medical Science. 2026; 41(1):160.

論文を読むDOI: 10.1007/s10103-026-04967-5

論文画像:院長 奥謙太郎(Oku K.)、Lasers in Medical Science(2026)。公開PDFの1ページ目を画像化。 CC BY 4.0

医師教育・学術活動

研究と臨床で得た知見を、医師同士で共有しています。

Cynosure社のアジア太平洋サミットで講演する院長 奥謙太郎
Cynosure Advisory Board Member

院長 奥謙太郎

活動と診療への生かし方

2019年より、Cynosure社の Advisory Board Member を務めています。日本人では唯一の選任で、レーザーをはじめとする機器の開発段階から携わっています。

機器の特徴やエネルギーの違いを理解し、症状と肌状態に応じた機器選択・照射設計へ生かします。

Cynosure APAC Summit の講演 ↗
GMIのセッションで、参加した医師に向けて講義する院長 奥謙太郎
Global Medical Institute

院長 奥謙太郎

活動と診療への生かし方

美容医療の研究と医師教育を目的とした Global Medical Institute を主宰しています。機器の特性や肌の状態を踏まえた治療設計を、国内外の医師へ講演と実技トレーニングを通じて伝えています。

治療法を医師へ説明・指導できる形まで整理し、日々の診療で継続的に検討していくことにつながります。

写真:2025年8月 GMI第9回セッションでの講義

KOREA DERMA 2025(ソウル)で講演する院長 奥謙太郎
国内外での講演・トレーニング

院長・副院長

活動と診療への生かし方

院長はレーザー・エネルギーデバイス治療、副院長は注入治療を中心に、国内外の学会や医師向け研修で講演・技術指導を行っています。

それぞれの専門性を持ち寄り、肌だけ、骨格だけに偏らない治療計画をご提案します。

写真:日本美容外科学会(2026年)にてライブインジェクター

プロフィール・論文・講演実績を見る
副院長 奥美香子

副院長|形成外科/注入治療

副院長 奥 美香子Vice Director Mikako Oku

顔全体のバランスから読み解きます。更年期前後に生じる肌・心・体の変化にも目を向け、見た目の変化をきっかけに気持ちが前を向き、日々の行動まで軽やかになるような治療をいたします。

専門分野・研究活動
主な診療領域
ヒアルロン酸・ボツリヌストキシン注入/輪郭・目元/更年期以降の顔の変化/肌質改善
研究・医師教育
2016年よりアラガン・エステティックス ジャパンファカルティーとして、注入治療の医師教育・指導に携わっています。肌の状態を整えてから機器治療を行う「CrossTalk® Protocol」を体系化し、2025年に Journal of Cosmetic Dermatology へ筆頭・責任著者として発表。「美容医療は患者を幸せにするのか」について、大学との共同研究も継続しています。

主要論文

CrossTalk® Protocolの論文1ページ目 注入と機器治療、その組み合わせと順序を研究する 奥 美香子・奥 謙太郎 研究をひらく
アジア人女性18名で、肌質改善後に機器治療を行う方法を検討。 Journal of Cosmetic Dermatology2025

CrossTalk® Protocol

研究の方法と対象

架橋ヒアルロン酸製剤 VYC-12L による肌質改善治療を行い、約1か月後に、しわ・たるみ・毛穴・色素などのお悩みに応じた機器治療を組み合わせる方法です。アジア人女性18名を対象に、肌満足度と第三者医師による評価を検討し、副院長の奥美香子と院長の奥謙太郎が報告しました。

肌の弾力や質感に関わる線維芽細胞に着目し、治療を重ねる前に、肌が治療に応答しやすい環境を整えることを目指す。これが、当院の治療設計「CrossTalk®」の考え方です。

診療への生かし方

肌状態によっては、すぐに照射を行うのではなく、先に肌質を整えてから次の治療を検討するという選択肢が生まれます。

掲載論文

The Efficacy and Safety of Combining Cross-Linked Hyaluronic Acid Filler VYC-12L and Energy-Based Devices for Facial Skin Quality Improvement in Asians

Journal of Cosmetic Dermatology. 2025; 24(10):e70485.

論文を読むDOI: 10.1111/jocd.70485
ヒアルロン酸注入治療の患者満足度調査 論文の1ページ目 注入治療を、受けた方の視点で評価する 奥 謙太郎・奥 美香子 研究をひらく
当院で注入治療を受けた203名に、治療に関わらないスタッフが5段階の満足度調査を行った研究。 Aesthetic Dermatology2018

患者満足度調査

研究の方法と対象

2017年に当院(当時の名称:あざみ野ヒルズスキンクリニック)で、しわやボリュームロスといった顔の加齢変化に対するヒアルロン酸注入治療を受けた203名を対象に、治療直後の満足度を5段階で回答いただきました。調査書の配布と回収は治療に関わらないスタッフが行い、年齢や製剤の使用量と満足度の関係を調べています。倫理審査委員会の承認を得て行った調査で、院長と副院長が共著で報告しました。

診療への生かし方

治療の結果を医師の目だけで判断せず、受けた方ご自身の実感を受け止める姿勢の出発点になった研究です。この視点は、現在の「美容医療は人を幸せにするのか」の共同研究へ続いています。

掲載論文

顔面の加齢変化に対するヒアルロン酸製材フィラー注入治療における患者満足度調査

Aesthetic Dermatology(日本美容皮膚科学会雑誌). 2018; 28:261–265.

書誌情報を見る国立国会図書館サーチ 書誌ID 032475370

論文画像:奥謙太郎・奥美香子、Aesthetic Dermatology 28(3):261-265, 2018(日本美容皮膚科学会)。掲載誌の1ページ目を画像化。

医師教育・学術活動

研究と臨床で得た知見を、医師同士で共有しています。

AMI Japan Symposium 2025で講演する副院長 奥美香子
Allergan Aesthetics Japan Faculty

副院長 奥美香子

活動と診療への生かし方

2016年より、アラガン・エステティックス ジャパンファカルティー(注入指導医)として、医師や医療従事者への講演・技術指導を行っています。

顔の骨格、筋肉、脂肪、皮膚を立体的に評価し、製剤の選択や注入位置を一人ひとりに合わせて設計します。

写真:AMI Japan Symposium 2025での講演

日本美容外科学会(2026年)でライブインジェクターを務める副院長 奥美香子
国内外での講演・トレーニング

院長・副院長

活動と診療への生かし方

院長はレーザー・エネルギーデバイス治療、副院長は注入治療を中心に、国内外の学会や医師向け研修で講演・技術指導を行っています。

それぞれの専門性を持ち寄り、肌だけ、骨格だけに偏らない治療計画をご提案します。

写真:日本美容外科学会(2026年)にてライブインジェクター

プロフィール・実績を見る

EVIDENCE

初診カウンセリング

初診カウンセリングは11,000円(税込・完全予約制)です。お悩みに応じて担当医をご案内し、必要な場合は同日に両医師が診察します。同日の診察であれば、医師1名・2名いずれも料金は同じです。

※診察する医師と連携の要否は、お悩みや診察内容に応じて判断します。

診察を予約する

FEATURES

二人の医師が語る、治療の視点。

製剤や機器の説明ではなく、どんな視点で顔や肌を診て、治療を組み立てているのか。それぞれの医師が、自分の言葉で語ります。

料金表

Price

自由診療・税込表示です。すべての治療において、施術費用とは別に診察・診断料が発生します。

Consultation診察・診断料

初めてご来院の方
11,000円
前回のご来院から24か月以内
1,100円
前回のご来院から25か月以上
11,000円

Treatment治療費の例

ピコシュアプロ全顔
82,500円
ヒルズフェイシャル®全顔
110,000円
料金表をすべて見る

HILLS GRACE ESSENTIALS

肌をいたわる。日々を愉しむ。

肌に触れるものから、ひと息つく時間まで。ヒルズグレイスのオリジナルアイテムと、日々のケアのためのコレクションをご紹介します。

MOMENTS AT HOME

雨上がりの森を、日々のそばに。

よくある質問

FAQ
予約制ですか?
完全予約制です。WEB予約(24時間受付)、公式LINE、またはお電話(火・水・金・土 9:00〜17:00)で承ります。十分なお時間を確保して、治療方針をプランニングし、丁寧に施術いたします。
初診のときに必要なものはありますか?
ご本人様の確認が取れる身分証明書(運転免許証・パスポート・マイナンバーカードのいずれか1点)をご持参ください。お顔の診察をご希望の方は、正確な診断のため診察前に洗顔をお願いしています。
ボトックス用の極細針はいくらですか?
ボトックスに使用する極細針は3,300円(税込)です。ボトックスの施術費用とは別の針代です。
診察・診断料はいくらですか?
診察・診断料は、初めてご来院の方11,000円、前回のご来院から24か月以内の方1,100円、25か月以上経過した方11,000円です(税込)。すべての治療で、施術費用とは別に上記の診察・診断料が発生します。同日の診察は医師1名でも2名でも同額です。
日本語以外に対応していますか?
診察・サイトとも日本語と English に対応しています。それ以外の言語での診察は承っておりません。
健康保険は使えますか?
当院の診療・施術は基本的に自由診療で行っています。お支払いは現金(一括)のほか、各種クレジットカード・デビットカードをご利用いただけます。
レーザー1回でシミは消えますか?
シミの種類(タイプ)によって異なります。表皮型のシミは1〜3回が目安ですが、真皮型や肝斑が混ざるタイプは複数回の治療が必要です。初診で肌画像診断を行い、タイプと回数の目安をご説明してから治療を始めます。

すべての質問(430問)を見る

アクセス・診療時間

Access

〒225-0011 横浜市青葉区あざみ野2-30 あざみ野三規庭1-2階

Google マップで経路を見る
あざみ野駅から徒歩
8分
渋谷から直通
23分
横浜から直通
24分
羽田空港から
60分
駐車場(料金は当院負担)
67台

診療時間

時間月火水木金土日祝
9:00–12:00—○○—○○—
12:00–17:00—○○—○○—

休診日:月・木・日・祝日。電話受付は診療日の 9:00〜17:00。WEB予約は24時間受け付けています。

WEB予約 045-507-7420

ご予約に関するご案内

  • 完全予約制となっております。当日のご予約はお電話にてお問い合わせください。
  • LINEからのご連絡後、クリニックからの確認連絡をもってご予約確定となります。
  • キャンセル・変更は前日までにご連絡をお願いいたします。

気になっていることから、お聞かせください。

診察で状態を確認し、治療の選択肢をご説明します。治療を受けるかどうかも含めて、ご相談いただけます。

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